キラキラ保育園の特徴 | キラキラ保育園

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キラキラ保育園の特徴

一日の流れ

1(7:30~8:00)

お迎え(有料)・登園

ママの職場にお迎えもOK!
※提携先企業の従業員のみ

年間行事

他にも毎月の誕生日会や楽しい行事を準備しています!

コドモンアプリ

苫小牧キラキラ保育園では、保護者と園との連絡をネット上で行う「コドモン」という携帯アプリを活用しており、今までお家で行っていた連絡帳の作業を携帯ひとつでいつでも行うことができます。

例えば…

たとえば、お子様が熱を出したときの欠席の連絡や、仕事が長引いてお迎えが遅れるときの延長の連絡を、コドモンのアプリを使えば瞬時に報告することができ、園ではリアルタイムで受け取ることができます。

また、当園でのお子様の様子を1日2回程度お知らせしておりますので、お仕事の休憩時間など、空いている時間にいつでも確認することができます。

コドモンは、連絡帳をデジタル化した新しいサービスです。

病児保育対応(体調不良児対応型)

病児保育対応(体調不良児対応型)とは、“登園後に体調が悪くなった場合、お迎えまでの間、病児室にて看護師が対応する”というものです。登園時に38℃未満の場合は受入可能ですが、看護師・主任保育士の判断でお子様に熱がありそうな場合はその場で熱を計らせていただくことがあります。
お子様の体調を第一優先とさせていただいておりますので、ご了承ください。
※登園時に熱が38度以上の場合はお預かりできません。

苫小牧キラキラ保育園(体調不良児対応型)における受入対象症状

主な症状 受入の基準条件 左の基準内であっても受入できない症状

発熱

登園時の熱が38℃未満であること

①呼吸困難がある

②水様便の下痢、嘔吐による脱水症状がある

③倦怠感(ぐったりしている)があり元気がない

④麻疹、水痘等の感染力の強い発疹性疾患がある

嘔吐

感染症を防ぐため受け入れ不可

下痢

感染症を防ぐため受け入れ不可

咳嗽 がいそう (せき)
喘鳴 せんめい (呼吸がぜいぜいと鳴る)

呼吸困難がないこと
水分等を摂取できること

①倦怠感(ぐったりしている)があり元気がない

②努力呼吸や陥没呼吸などの呼吸困難がある

③朝の時点で38℃以上の発熱がある

④咳嗽、喘鳴がひどく、水分等を摂取できない

⑤咳嗽がひどく、水分を摂取しても嘔吐してしまう

感染症を発症した場合

苫小牧キラキラ保育園での登園の目安・・・7つのタイプ
(提携先であるたかやなぎ小児科の医師と相談の上、設定しております。)

※感染症の蔓延を防ぐため、ご家庭での判断で登園させず、必ず上記の登園の基準を満たしていること、もしくは、かかりつけ医師からの登園許可がおりていることを厳守していただきたいと存じます。ご協力よろしくお願いいたします。

病児保育を利用するには「病児保育対応(体調不良児対応型)利用同意書」が必要です。
下記のPDFからダウンロードできます。

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くすりの連絡表についての注意事項

  • 01
  • お子様への薬は、万全を期するため「くすりの連絡表」に必要事項を記載していただき、薬に添付して保育園の保健室に直接手渡ししていただきます。
    本来は保護者の方が登園して与えていただくのが原則ですが、緊急やむを得ない場合で保護者の方が登園できないときは、保護者と園側で話し合いのうえ保育園の担当者が保護者に代わって与えます。

  • 02
  • 主治医の診察を受けるときには、お子様が現在〇〇時から〇〇時まで保育園に在園していることと、保育園では原則として薬の使用が出来ないことをお伝えください。

  • 03
  • 薬はお子様を診察した医師が処方し調剤したもの、又はその医師の処方によって薬局で調剤したものに限ります。
    保護者の個人的な判断で持参した薬は、保育園では対応できません。

  • 04
  • 座薬の使用は原則として行いません。熱性けいれん等、やむを得ず使用する場合は医師からの具体的な指示書を添付してください。(初めて使用する座薬については対応できません。)
    尚、使用に当たっては、その都度保護者の方にご連絡しますのでご承知ください。

  • 05
  • 「熱が出たら飲ませる」「咳が出たら・・・」「発作が起こったら・・・」というように症状を判断して与えなければならない場合は、保育園としてはその判断ができません。
    その都度保護者様にご連絡することになりますので、ご承知ください。

  • 06
  • 慢性の病気(気管支炎・てんかん・アトピー性皮膚炎・糖尿病などのように、経過が長引くような病気)の日常における投薬や処置については、保育所保育方針によって、子供の主治医又は嘱託医の指示に従うとともに、相互の連帯が必要となります。
    ※長期の与薬につきましては看護師に相談してください。

  • 07
  • 家庭から持参する薬について

    (1)医師が処方した薬には必ず「くすりの連絡票」を添付してください。
    また、処方された薬の説明書も添付してください。
    (2)使用する薬は1回ずつに分けてご用意していただき、園の園長、又は看護師に直接手渡してください。
    園長と看護師が不在の場合には担任の保育士へお願いします。
    (3)薬の袋や容器にはお子様の名前及び食前・食後の別を記載してください。

  • 08
  • 保育園の入り口に、「くすりの連絡表」をいつでも持ち帰れるように用意してあります。
    また、「くすりの連絡表」は保育園のホームページからダウンロードもできます。

「くすりの連絡表(保護者記載用)」は下記PDFからダウンロードできます。

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